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今日の駄斉藤さんは♪
○○高校の職員室で超・話題です♪
「うちの子は来年卒業だけど、今年の卒業生を見送りたいから、わたしも卒業式に出席するわ!」
参列は卒業生の保護者に限らせて頂いておりますので、ご遠慮ください。席も限られておりますので、ご理解下さい。
という、学校の説明に
「ムキー!!!アテクシを蔑ろにするんですの?アテクシは卒業生を送りたいという純粋な気持ちですのよ?」
と、大騒ぎ。あーあ。またやっちゃいましたね♪
結局、関係ない卒業式に参加しちゃいましたよ。
なんで?
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今日の斉藤さんは♪
塾で大声張り上げてました♪
「ちょっと!何でうちの子の成績が、上がらないのよ!」
え?あの、成績が上がらないのは、お宅のお子さんのせいじゃ?。。。。
考えても見てください。塾に通っているのは、週何時間でしょうか?他の時間は、学校と、自宅の管轄ですよね。
週数時間塾に通ったからって、他の数百時間をカバーしろとでも?
塾にいる間は、頑張っていても、学校や自宅で、頑張れない子は、成績UPは難しいかと。。。
てゆか、勉強に王道はありませんよ。
「あんたのせいでしょう?」
いや、先生のせいじゃないですから。^^;
「こっちは高い金、払ってんのよ!!」
塾に入れただけで成績上がるんなら、誰も苦労はしませんよ?
お金は、大の大人が納得して支払った代償でしょうに。。。塾の契約内容に成績UPが含まれていたとは思えませんが。。。
斉藤さんの大声は、塾ビルのほかのフロアーで勉強していた子供たちをも、ビビらせて、それは、1時間以上も続いたんだそうです。
子供たちは、家に帰って、お母さんに話します。
「怖かったよぉ」
そして、その塾は、他の校区の子供たちも通ってきているので、他所の校区でもうわさになるのです。
こうして、斉藤さん伝説は更なる広がりを見せていきます。
「ぷちさんって、○○校区よね?すごい人いるわよね?ほら、斉藤さん!」
あはー。(涙)こうやって、話しかけられたこと、何回かあります。
この会話は、今日もどこかで交わされています。
この馬鹿女、斉藤さんは実在します。
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ここに書く、斉藤さんは、マンガやTVドラマの斉藤さんのようにかっこいい人のことでは、ありません。
わたしが出会った史上最悪の馬鹿女です。
毒を吐きます。不快に思われる方は、お逃げください。
斉藤さんの特徴をまとめてみました。
1.機嫌が安定せず、周りはビクビクしていますが、稀にいい人なときもあり、にこやかなこともあります。ただし、時間は長くは続きません。
2.何がきっかけかは分からないが、怒り出すと止まらない。キレるという状態です。気に入らない人に大声で言いがかりをつけてくる。
3.ターゲットがある程度固定している。というか、ターゲットの数が異常に多い。ターゲットじゃないほうが少ないといったほうがよいくらいです。世の中、嫌いな人だらけ、らしいです。
4.ターゲットになった人に対しては、人あたりが劣悪です。突然、罵声を浴びせたり、嫌がらせをします。それは、子供に対しても、行われます。
5.人間関係をめちゃくちゃにするのが特徴です。自分以外の人たちが仲がいいのが許せないらしいです。
6.罵声を浴びせたり、嫌がらせをして、人を思い通りにしようとします。利用するといったほうが正しいでしょう。
自己中心的な考え方。他人の痛みが全くわからないようです。そのせいか、自分が人を傷つけたら、嫌われたり、恨まれたりするというのが理解できない模様です。
アメリカ精神医学協会のマニュアルであるDSM-IVによると、自己愛的な人格については次のように規定されています。
1.誇大な感覚、
2.限りない空想、(自分が成功したり、権力をもったりできるという幻想を持ち、その幻想には限度がない。)
3.過剰な賞賛の渇求(いつも他人の賞賛を必要としている)
4.特権意識(自分が特別な存在だと思っている )
5.傲慢な態度 (すべてが自分のおかげだと思っている)
6.対人関係における相手の不当利用(人間関係の中で相手を利用することしか考えていない )
7.共感の欠如(他人に共感することができない)
8.嫉妬または他人が自分に嫉妬していると思い込む。(他人を羨望することをが多い)
9.特別感(自分が偉くて、重要人物だと思っている。)
このうち、5つ以上の項目にあてはまれば、自己愛性人格障害であると診断されます。
自己愛性人格者の多くが自覚がないと言われています。何でも相手の所為にばかりし、他人の批判ばかりして自分を見ようとしないせいです。
斉藤さんに関して、わたしはすべてを経験し、見てきました。
もちろん、これは精神科医によって診断されるべきもので、素人がある人物を「人格障害」と診断するのは極力控えなければいけません。ただ、今、こんな人に悩まされている人がいたら、参考にはなると思います。
境界性人格障害(きょうかいせいじんかくしょうがい、Borderline Personality Disorder,BPD)についても、触れたいと思います。自己愛性人格障害とセットで考えられるということも多いようです。
DSM-IV-TR日本語版2003年8月新訂版より、邦訳が境界性人格障害から境界性パーソナリティ障害と変更されています。また、ボーダーライン、ボダと呼称される事もあります。
(旧来の疾患概念である境界例と混同されやすく、一般的に境界例と呼称される場合、境界性人格障害を指すことが多い。)
診断基準
DSM-IV-TRの診断基準では、以下9項目のうち5つ以上を満たすこととなっている。
1.見捨てられ不安 (大事な人に見捨てられるという不安を絶えず抱えています。)
2.理想化とこき下ろしに特徴づけられる不安定な対人関係(「悪いのは、自分ではなく、あの人のせいだ。」というように、自分自身の悪い部分を他人に転換し、この意見を相手が受け入れるまで、 爆発的な感情は、収まりません。)
3.同一性の障害 (良い自分は、多くの人たちに愛される人間であり、悪い自分は、 多くの人たちに見捨てられる人間というように、本人の中では完全に 分裂しているらしいです。)
4.衝動性
5.自殺企図(そぶり、脅し、または自傷行為の繰返し。)
6.感情不安定
7.慢性的な空虚感
8.怒りの制御の困難(しばしばかんしゃくを起こす、いつも怒っている、ケンカを繰り返す)
9.一過性の妄想様観念/解離
こちらも、自殺企図以外、すべてあてはまります。自宅での様子まではわかりませんから、自殺企図、当てはまらないではなくて、判定できないということです。
境界性人格障害の方が病院に入院すると、精神科医や看護婦にすがってくるかと思えば、驚く ほどの反発を繰り返すといった、独特の行動をとるらしいです。
その結果、
主治医に対して、「あの先生は、信用できない。」 などと病院スタッフに言いふらし、 いつのまにか、医師と看護婦、看護婦とスタッフ間の信頼がなくなり、入院病棟の緊張が、異様に高まる場合が多々ありました。
境界性人格障害の方の爆発的な感情に接するうちに、あまりの激しさに、いつのまにか、同じ考えを共有することもあるのです。
境界性人格障害の方は、相談の名人です。いつも悩みを抱え、孤独な境界性人格障害の方は、 信頼できると判断した人に、必死に相談します。
相談を受けた人は、「この人を助けなければならない。」という強迫観念に支配されます。
また、境界性人格障害の方は、この悩みを打ち明けるのはあなただけだと言いながら、他人を激しく批判します。
悩みを聞く者は、いつのまにか、境界例の方に否定的な人を批判的な目で見ることになります。
そのために第3者との間に亀裂が生じるのです。
境界性人格障害の方は、こうして人を操るのです。
わたしは、愚かなことに、はじめ、これにひっかかりました。上に書いたのは、いろんな文献を調べながら、わたしが経験したことのみを書きました。
原因は多くの文献に
先天的異常−生理学的な脳の脆弱性
幼少期の体験−身体的虐待、性的虐待、過干渉、機能不全家庭などの経験
と書かれています。
でも、同情する気はありません。健気な子供を傷つけて、登校拒否まで追い込んだり、大人でもPTSD様の症状を発する方が何人もいるのです。
わたしも、理由のない嫌がらせを受けました。
とにかく、1日も早く病院に行って治療して欲しいです。
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こんばんは!今日は毒を吐きます。不快に思われる方は、お逃げください。
わたし、けっこう毒舌です。
ここに書く、斉藤さんは、マンガやTVドラマの斉藤さんのようにかっこいい人のことでは、ありません。
わたしが出会った史上最悪の馬鹿女です。
さて、斉藤さんとのお付き合いは1年くらいになります。でも、奴がどんな馬鹿女かっていうのは、ずっと前から知っていました。
まずは、わたしのお友達(楯山さん)に9年間も嫌がらせをしているとんでもない馬鹿です。きっかけは、子供が幼稚園の頃のお話です。
同じ幼稚園に通っていた2人の子供は、最初、一緒に帰っていたらしいのですが、ある日、 楯山さんのお子さんが、斉藤さんのお子さんに
「今日は一緒に帰らないよ。」って言ったことに始まります。
さてさて、子育て経験のある方なら、お分かりと思いますが、5歳〜6歳の子供社会、こんなことは、日常茶飯事名わけで、ほっときゃ、仲直りするわけです。
まだ、人との付き合い方を勉強中の幼稚園児ですから、あまりにひどいときは、大人が介入するのももちろんありです。でも、この場合は、それには当たりません。
で、斉藤さんは怒り狂いました。
楯山さんちに怒鳴り込みですよ。
確かにね、子供が悲しい思いをすると、親は切ないですよ。だけど、その切ない気持ちをしっかり覚えさせて、人を悲しませないように教えるのが親じゃないですか。
そんなことをお勉強する時期じゃないですか。
斉藤さんはそれ以来、楯山さんに発狂したように嫌がらせを始めました。影ではあることないこと、激しく罵りました。それは常軌を逸していて、聞いているほうは、斉藤さんがとんでもない人だと、わかっていても、楯山さんがひどい人のように、思えてくるのです。あまりにも激しく罵るので、一種の洗脳状態のようになってしまう人もいるのです。
↑これ、覚えていてくださいね。わたしが斉藤さんを境界性人格障害だと、思う基準のひとつです。
さて、そんな斉藤さんにわたしは2日前に、子供会の連絡をメールしたわけです。子供会のお別れ会の話し合いがありますという内容です。
で、メール無視ですよ。
出欠の確認をしたかったので、電話すると、ぶち切られました。 いつものことなんですけどね、機嫌が安定していなくて、突然キレたりするのは、日常ですから、「あら、いつものご病気だわ」と思いました。
で、話し合い当日、あと1時間で話し合いという段になって、わたしに電話してきました。
普通ね、人から電話かかってきて、それを切ったりしたら、電話なんて出来ないですよね。失礼なことをしたわけですから。
でも、常識のレベルが、マリアナ海峡よりも低いので、斉藤さんにそれを失礼だと理解させるのは、不可能なんです。
で、内容は、もう過ぎた今年のどんど焼きのことでした。とんど、とんど焼き、どんと、どんと祭 、どんどや、どんど焼き、どんどん焼き、全国でいろんな言い方があるみたいですけど、そのどんど焼きです。
今年は場所の都合で中止になったんですけどね、そのことについて、ご意見なさるわけです。
「何で中止になったんだ」
だから、場所の都合ですってば。
「子供会から、皆さんに連絡するべきだっただろう?」
学校がきっちり連絡してくれてますし、地域には回覧板が回りましたが?
「何でわたしに連絡が来ないんだ!」
誰も、斉藤様にお伺いを立てずに、連絡が行かなかったのが死ぬほど、悔しいらしいです。
てか、何様?連絡はつつがなく、回っていますが?
で、1時間後に始まる話し合いに関しては、
「何でみんなを集めるんだ!!」
は?だって、みんなの子供会じゃないですか、かなりの予算も使うわけですし、皆さん、それぞれの考えもあるでしょうし。
「わたしとぷちさんで、決めればすむことじゃないか!」
は?何で、わたしと斉藤さん?意味わかりませんが?
「例年スポーツをしてお別れ会にしているけど、わたしは、ビール工場まで行って、焼肉食べて楽しくやりたいのよ!!」
ああ、そういうことですか。みんなの前で言ったら却下されますよね。ビール工場、遠いですものね。
「他の人と事前に打ち合わせしてない???新田さんとか瀬野さんとか?」
ああ、いつもの不安ですね。この人、いつも、話題の中心にいないと不安で不安で仕方ないんですよね。もちろん、打ち合わせしてますよ。斉藤さん対策。
キレて騒ぎ出したり、突然、意味もなく誰かを糾弾したりするわけです。みんなの注目の的ですよ。斉藤さんが何をやらかすか、この校区の人なら、わくわくしながら、待ってますよ。
斉藤さんの行動は、子供会で、ボランティアで、子供の部活で、子供の塾で、何をしようが、面白おかしく、みんな話題にしてますが、それが何か?
ひとしきり、言いたいこと言って、電話を切りやがりました。
そういうわけで、話し合いには参加しないんだろうと思っていたら、一番乗りで参加していて、その上機嫌。ええ、いつものことです。
何度も書きますが、これは穏やかな斉藤さんの日常で、事件が起こると、それはそれは大変なことになるんです。
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意味不明なログですみません。でも、続編、書くと思います。被害にあって、PTSDのような症状になっている人が、何人もいるんです。
それに登校拒否になったお子さんも。。。
なんだか、わたしの心の叫びとして、書きたくなりました。
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わたしは、人格の破綻している方と、関わっていました。(イニシャルKさんとします。以下、Kさん)
もちろん好きで関わっているわけではなくて、子供同士が同級生と言う、お子さんをお持ちの方ならわかると思いますが、自分の人間関係よりも、更に我慢するし、気を使う相手なワケです。
ある日、突然、電話がかかりはじめました。「ぷちさんは、わたしの親友だから。。。」
「へ?」
親友って、わたし達いつ、友達になりましたっけ????
わたしは、友達という関係に対して、ハードルが高い方ですです。別に、高ビーなわけじゃありません。
よく、知り合い程度の方を友達とかいう人いますが、わたしの場合、知り合いや、媒体があって、付き合っている方を友達とは呼びません。
媒体があって、付き合っている方と言うのは、同級生、サークル仲間、会社の同僚とかの仕事関係、子供を介した関係、夫を介した関係とかです。
つまり、その媒体の縁が切れれば、自然消滅するようなお付き合いをわたしは、友達とは、呼ばないのです。これは、あくまでも、わたしが、と言うことであって、他者に同意を求めるものでもありません。
もちろん、同級生や会社の同僚でも、友達にはなれますよ。一部ね。そういう方とは、学校を変わっても、会社が変わっても、彼氏が変わっても、結婚しても、お付き合いは続くわけで、媒体を介した付き合いとは、一線を画しています。
わたしは、こういう考え方なので、先ほどの「ぷちさんは親友。。。」という電話にビックリしたわけです。いいえ、わたしじゃなくても、びっくりしますね。その彼女とは、知り合い以下の、いえ、知り合い未満のお付き合い、挨拶しか交わしたことのない、お付き合いさえない状態だったのですから。。。
彼女は人格が破綻していて、ウソが多く、だれかれかまわずケンカを売り、恫喝を繰り返すことで有名な人です。
そうなんです。とっても有名。
だから、わたしが、彼女と関わることになって、いろんな人が、声をかけてくれたんです。今まで話したこともない人までもが、
「大変ね」
「大丈夫?」
「あの人はとんでもない人だから」
「何かあったら、話は聞くからね」
みんなやさしい^^vありがとうございます。
普通なら、全力で逃げますよ!!
ただね、子供の事があるので、皆さん、我慢してるわけです。
彼女のせいで、3年以上も登校拒否になっているお子さんもいるので、みなさん、子供のために我慢しているんです。
彼女がわたしを友達と勘違いするには、経緯があって、わたしと仲のいい人に、わたしとどうやって仲良くなったのか、ストーリーを聞き、それを、彼女の脳内海馬は自分のストーリーに置き換えてしまったらしいと言うことです。
なんだかなあ。。。
早く、病院に行ってください。
そんな彼女とわたしが友達になれるわけもなく、彼女は自分の片思いだってことに気づくわけですが、気づいたときの、反動は、そりゃ、ものすごいものでしたわ。(笑)
もうね、他人事として聞いてると面白い話しだと思いますけど、当人は、数年ぶりかで病気になるほど、大変だったわけです。
そうですね、TVで有名になった布団たたきおばさんを思い浮かべてみてください。^^
更にそれを、3倍凶悪にしてみてくださいね。^^
出来ましたか?あはっ。^^
もう笑うしかないでしょう?
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今、Kさんとはご縁が切れていて、もう、顔も忘れちゃいましたわ。^^
人生の教訓としては、こういう変な人からは逃げられるなら、全力で逃げたほうがいいということです。
それが出来ないなら、その人のいいところを見つけて、その人のいいところとだけ、付き合うということです。間違っても、その人のことを、何とかしてあげたい、なんて思わないことです。それが出来るのは、家族かお医者様だけですから。
わたしは、何度か、なんとかしてあげたいと思いました。だって彼女がとっても苦しそうに見えたから。。。そういうこともあって、とんでもない目に合いました。あはっ(涙)
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